| なんだかんだ |
| 2009.05.25 Monday02:12| Review | comments(0)| |
んと。
■「ビデオを待ちながら」東京国立近代美術館
面白かった。展示デザインは主張しすぎでどうかと思ったけど。カタログ、初心者向けでよいです。
■「バレたらどうする」西野達 アラタニウラノ
ごいす。
■「背・円」中西夏之 スカイ・ザ・バスハウス
よかった。でも横トリの展示の方がぐっときたけど(同じ作品じゃないけど)。それはなんでだろ?
■ジェラティン 小山登美夫ギャラリー
砂紋にお尻とか出てるボランティアによるパフォーマンスは、んと、オナラとか出たらいいなと思った。
■ナオミ・フィッシャー 小山登美夫ギャラリー
なぜか懐かしい感じがした。
■「そのものがそれそのものとして」田口和奈 シュウゴアーツ
絵画を写真にとって、また絵画にして。という感じだったのかな?
■「四月バカ」伊藤存 タカ・イシイギャラリー
入り口で何か大がかりな工事中でした。展示はいつも感じだけど、少しフワフワした印象がプラスされていたような。
■「早春、心の輝き」HIROMIX ヒロミヨシイ
イラストもあった。うむむと思った。
■遠藤一郎 ヒロミヨシイ
んーと。予備校に通った経験がある人がみたらもっと面白かったのかもしれないと思った。
■「color beginning」内藤礼 ギャラリー小柳
横トリであった、熱で浮く装置が座って眺めないとわからないので、ずっと座って眺めてしまった。
■「椿会展2009 Trans-Figurative」、伊庭靖子、塩田千春、祐成政徳、丸山直文 資生堂ギャラリー
それぞれ、楽しめた。塩田さんのは場所が少し小さかったかな。
■「Missing Folklore」多和田有希 タロウナス
カオス
■「変成態 - リアルな現代の物質性 vol.1 中原浩大」 ギャラリーαM
大きな場所でよかった。なんか化学物質?の匂いがして、少し頭がクラクラした。
■「ウィンター・ガーデン:日本現代美術におけるマイクロポップ的想像力の展開」原美術館
松井みどりさんのトークに行ったので、あとでTABlogにレビュー書きます。
今週末は京都に行こうと思ってたけど…なんだか行けない不穏な雰囲気。丹波マンガン記念館が閉館してしまうので、是非いきたいのに…行けないような不穏な空気。どうなんだろ。行きたいな。