
えと。慶應義塾大学アート・センターで室伏鴻の舞踏を観ました。
新入生歓迎のイベントで毎年やっています。今年は室伏鴻さんです。
「quick silver HIYOSHI version」すごいタイトルです(笑)
アフターパーティーで「大学に入ったら実用的なファシリティを身につけられるんじゃないか。と思っている新入生達に、大学の歓迎のイベントとして、”舞踏”をみせるというのは、とても意義のあることじゃないのかな」という内容を主催者の方が発言されていて、その正直さにビックリしました。
偉いおっさんて(失礼!)もったいぶった事を言うのかと思っていたら、素敵なことをサラリと発言していました。
一緒に行ったお友だちは「エレガントだ。」と関心していました。
もちろん、そんな発言をさせるほど舞踏は面白かったです。
あとは所用があって、実家に帰ってたりしました。
甥っ子が、泣いたり笑ったり大忙しでした。